アメリカ英語とイギリス英語の違い

結論を先にいうと、海外の多く、世界で一番通じる英語は、英会話であれば、イギリス発音のアメリカ的英文法で、ライティングやリーディングではアメリカ英語スペルだ。特にESL同士ではこれは顕著だというのが個人的な実感だ。... » Read More

英語学習教材でGrammar in Useがオススメな理由

英語(含む英会話)の勉強をやる場合、安い英語教材や本で独学で英語学習を始めようとする人は多い。あるいは、少し英語や英会話を勉強したけど基本に立ち返りたい時もある。個人的にそれは全く正しいと思う。だからシェアしたい。そういう時に一番おすすめの英語教材が、MurphyのGrammar in Useシリーズだということ、その理由を少々。... » Read More

英語・英会話の勉強はとにかく英文法から

英語の勉強については、ほとんど初心者の状態から40代直前になってから独学で始めました。その前といえば中学での英語教育くらいしか思い出せません。もう20数年前ですから今と学校での英語教育も異なるでしょう。だからその辺りについては全く分かりませんが、私は英語の勉強をこうやりました。... » Read More

英語学習教材: Grammar in Useの種類とレベルの違い

ケンブリッジユニバーシティプレスのGrammar in Useはいい英語教材のシリーズで、特に英文法の勉強で独学だと一番いいと思う。ただ、種類が結構ややこしい。が、基本的には英語レベルでわかれているだけで、一冊だけどれかやるだけでも十分手応えを感じられると思う。世界的にベストセラーの英語の教材だとされているし、基礎的な英語力はすぐにつく。価格も安い。2〜3000円。... » Read More